昨年6月に米歌手マイケル・ジャクソンさんが急死したことをめぐり、専属医だったコンラッド・マーレー医師の過失致死罪での訴追が間近だと報じられる中、同医師の弁護団は4日、ロサンゼルス当局と出頭に関し協議していることを明らかにした。
芸能サイトTMZは、ジャクソンさんに強力な麻酔剤プロポフォールを投与したと認めているマーレー医師が、5日にも正式に訴追される予定だと伝えた。
ロサンゼルス郡地区検察局は4日午後の時点で、訴追の予定について発表することはないとしている。
ロサンゼルス郡検視局はこれまでに、ジャクソンさんの死は麻酔剤や鎮静剤の過剰投与による「他殺」と断定。裁判所の記録によると、心臓専門医のマーレー医師は間違ったことは何もしていないと繰り返し主張しており、ジャクソンさんにプロポフォールを処方したのは、自分が初めてではないと捜査員に話していた。
マーレー医師が、過失致死罪で逮捕されてももうマイケルは戻って来ない!ただ、マイケルのの真相を知りたいです。死因不明のままだとマイケルが可哀相です。
本気で彼の恋人になりたいと思ってた。彼女が無理なら
セフレでもいいと思った。とにかく彼の側に居たかったのに、彼はいなくなってしまった。彼のセフレになることも、彼女に昇進することもなく、私の夢は全部砕かれてしまった。運命って残酷よね。